2022年07月28日

サイドインテーク:改造

どうも皆さん、、

サイドインテークですが最小限の改造で直す!という技?で切り抜けようと思います。
2022.07.27b.jpg

変更したいヵ所をカット。

そこへ発泡ウレタンを流す〜

削って整えた後がこんな感じ
2022.07.27c.jpg

自分としてはダクト入口面が入り込む形状にしたいので、その赤点線のカ所を緩やかなアールにしてグレー線のアルミネット面をなんとか、クオーターパネルの丸みと合わせたいと思います。


posted by アデ管 at 21:28| Comment(0) | 日記

2022年07月25日

リヤセクションばらし・・・

どうも皆さん、、
もうそろそろ7月も終わりで、、早いですね。
なかなかこのS660もよく出来た車で部品点数が多いのでバラすのに時間がかかります。
始める前には気合を入れないと途中で失速しそうです。

2022.07.25a.jpg

キズ付けないよう養生をしながらです。
2022.07.25b.jpg

こういった塗装されているネジを緩めるときにやる小技、マスキングテープを2周貼る。
2022.07.25c.jpg
こうする事でソケットで力を入れた際の塗装が「ガリッ」と剥がれるのを防ぐ。
レンチを回すときもジュワッ〜と力を入れる。

2022.07.25d.jpg
こんな感じで、綺麗なままをキープ、前にも何処かで書きましたが、弄る度に劣化するようでは残念なので・・・

2022.07.25e.jpg

フレームがガシッ!としてる感じ、こういうとこ見ててもS660はカッコ良いですね、、

しかし

ここに来るまで結構めんどい。






posted by アデ管 at 21:39| Comment(0) | 日記

2022年07月23日

地元にこんなトコがありました。

どうも皆さん、、

2022.07.23.jpg
ワイドアンダーダクト絶賛量産中!です。
暑いですね・・・
効果を発揮する時期なのでどうぞご利用下さい。

さてさて
近くの公園「ミューズパーク」のカフェで涼もうかと出かけたところ、こんな看板んを見つけました。
2022.07.23a.jpg

ドローンを飛ばせる所がありました。
案内看板
2022.07.23b.jpg

なるほど〜  入ってみたら
2022.07.23c.jpg

これは何か障害物みたいな、除けるとか・くぐるとか、何か目標物があればいいですね。
やらないですけど、、

ここミューズパークは山の上にある公園で、高い所だからでしょうかここに来ただけで少し涼しい気もしました。

また駐車場も多いので休日には色々車種のオフ会もやっています。

カフェで冷たい物を頂いて帰りました〜。
2022.07.23d.jpg








posted by アデ管 at 21:31| Comment(0) | 日記

2022年07月22日

Hondaは本当にEVだけに

どうも皆さん、、

先日オランダで行われたオークションでホンダRA001E 3.0リッター、V型10気筒の自然吸気エンジンが340万(当日の為替レート)で落札されたというニュースがありました。
実質不可動との事ですが可動エンジンならこんな価格じゃないし、これを何かに搭載し公道でも走ろうとという輩が絶対いそう。
画像を見ると22年前のエンジンだけどなんと美しい作り、クランクの位置の低い事。
鈴鹿で聞いたあの音が出していたのがこのエンジンだ、F1の自然吸気エンジンは最終的に2.6リッターのV8になったんでしたっけ??
3.0リッターまでが良かったような気がします。

さてさてホンダはEV一直線を宣言しましたが、国内のトヨタ・SUBARU・マツダはカーボンニュートラルの内燃機関の道を探っているようで、以前は半分素人レース?だったスーパー耐久で様々な実走実験をやっている。
ヨーロッパでは新たにF1参入を発表したメーカーもある中で、自動車メーカーEV100%化をホンダは「真に受けた」と欧州の自動車評論家に論調された。

政治判断が未来を創るのではなく、未来はイノベーションが創る。
と誰かが言った?
(もし初耳でしたら私が最初です)

やっぱりトヨタは上手い、色々品を揃え売れ筋を増産、お客様が決める!みたいな、、

安くて便利なのが一番売れるでしょう〜、

エンジン屋のホンダにこそカーボンニュートラルの内燃機関を一番にやてほしかった。
もうエンジンの開発をしないとか、宇宙もやるとか。
宇宙はベンチャー企業がやればいい。
あの前に一度チョット飛んだ北海道のMOMOちゃんでいいじゃないか。

インジェクション交換するだけで水素燃料に対応し、カッコ良い音出して走るエンジンは出ないものか!?

posted by アデ管 at 21:29| Comment(0) | 日記

2022年07月06日

エンジンフード塗装面が樹液で変色!しかし自然修復??

皆さん、こんな事ありませんでしたか?
木の下に駐車して樹液か何かボディーに付着した事・・・
うちのS660のエンジンフードに何か? そのような物が落ちてて「まっ 次の洗車で落とそう〜」
そこで落とさずそのままにしてしまった。
その洗車を数か月しなかったばかりに、その部分だけ変色してしまいました。
コンパウンドを使ったからといってどうなる物でも無い。
色が半減し白っぽい薄〜い黄色になってしまい、洗車の度「これも自分が悪い」と残念な気持ちでいましたが・・・

先日半年ぶりの洗車、フードの変色ヵ所が無い。何処を探しても見当たらない・・・
光の加減でどうにかその形跡らしい薄っすらとした輪郭が見える程度・・・
あれ? 自然修復? 確か2年以上の期間変色跡があったのに。

こんな事ってあるんですね、、

下画像の赤〇内
蛍光灯の2本の反射が屈折している事(平行ではない)でしか確認できないヵ所です。
2022.07.06.jpg

因みにボディーコーティング等はやっていません、一時期「シュワラスター ゼロウオーター」を使ていましたが、あれでは細かい化学物質??良く分からないですが昔、排気ガスがまだ多い頃フェンダーとかに沢山付いた細かい汚れです。分かりますか??
あんなのが付いてしまうので、その後は昔ながらの固形ワックス(シュワラスター)を使っているだけです。

年間の洗車回数は非常に少ないです。
しかし一回の洗車でエアロ外しで車の裏側・サスペンション・アーム類・ホイール内側×ここもワックス・もちろん室内・オイル交換も一緒に 等々で・・・スミマセン2日に渡りやってます。

そして走ってる時以外は太陽光に当たる事はありません。

何が良かったのでしょうか?

謎です。








posted by アデ管 at 22:09| Comment(0) | 日記